>>639
>>640
誤記じゃないよ。

いや、Wikibooks の「Hskell/存在量化された型」などを見て forall の基本は理解したつもりになっていたけど、
書籍「Developing Web Apps with Haskell and Yesod」に、

type ChatHandler a =
  forall master. YesodChat master =>
  HandlerT Chat (HandlerT master IO) a

という型シノニムが載っていて、よく分からなくなった。
(これ、ライブラリが用意した型じゃなく、こういうのを自作しましょうと言ってる)

わざわざ forall を付てるのはどういう意図なんだろ。
>>639 の言うように特に意味はないの?

意図はともかく、この場合の forall の役割も記事の文脈が分からないと何とも言えないかな。