すみません。
反復関数系でフラクタル図形等に応用される
サンプルがあったので研究してみたのですが

値構築子の関数に固有の法則を持たせて
値構築子のタプルの値を使って演算する様ですが
構築子の値に関数をCONSで繋げるという手法が理解できず
何か参考になる文献を知っていましたら教えて下さい。

data Decision = (Int, Double) :-> DecFun
type DecFun = Int -> [Int]

d1 :: Decision
d1 = (1, 0.25) :-> \f -> []
dList = [d1,d2.....](このリストを処理する関数内でDecFunを匿名関数にして処理)