関数型プログラミング言語Haskell Part29 [転載禁止]©5ch.io
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0471デフォルトの名無しさん
2015/09/09(水) 03:20:21.85ID:15Wbqaqp>例えば、doの途中でrunして値を取り出して、その値で分岐して別のモナディックアクションにつなぐのは、計算量が無駄。
>それを避けるためにモナド(手続きの抽象)がある、と俺は理解している。
計算量(?)はほぼ変わらず、コードが見やすくなるだけだ
むしろ、コードの煩雑さを苦にしないならば
最初からモナドの実体を直接操作する方が余計な関数呼び出しと
そこでいう意味の「計算量」は減る
-- オーダー以外の意味で「計算量」を使われるのも違和感があるが
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