関数型プログラミング言語Haskell Part29 [転載禁止]©5ch.io
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0044デフォルトの名無しさん
2015/07/18(土) 21:59:10.40ID:+ygt6sr1うんじゃぁ これも通俗的な話だけど
(>>=) :: m a -> (a -> m b) -> m b
って関数が凄い便利なんだよ scalaだとflatMapなんていったりするけど
monadの力って (>>=) って関数が定義されてる mっていうデータ構造(文脈だの箱だの言われるが)
これをhaskellは副作用を扱うのに使ってるけど
副作用を普通に扱える言語でもmaybeやfutureみたいにエラー時の処理や非同期計算に便利なんだ
もちろん上は全然正確な話ではない
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