0011 (3) XOR(排他的論理和)
0101 (5)
--------
0110 (6)

双方のビットが異なっていれば1、同じなら0で、
任意のビットを反転できる

NOT(否定)は単純にすべてのビットを反転するが、
XORは、1を設定したビットだけを反転できる

0101なら、1,3ビット目はそのままで、
0,2ビット目だけを反転する

マイコンのon/off切り替えなどで、よく使う