まず、返ってくるrawファイルは、必ずしも一つのjsonではない。
複数のjson文字列が改行で返ってくることを想定する必要がある。
従って、行毎にjsonのロードを行い、内容を確認していく。
そして、resultキーに値が格納されていた場合にその結果を取り出すという処理を行う。

なお、一つのプロジェクト毎にGoogleの音声認識は50 callsしか許されていない
(実際は500 callsほど大丈夫なようである)。が、
上記の手順で新しいプロジェクトを作り直し、新規に作成したAPI-Keyに切り替えると、復活する。