まとめ:
岡部「破壊的代入を使わないクリックカウンターやお絵かきロジック(マウスのドラッグ)はFRP(自称)でなければ書けない」
→OCamlでもHaskellでも瞬殺
→岡部「再帰でメモリリーク(※スタックオーバーフローの意)する」
→末尾再帰なのでスタックオーバーフローしないし、実際のメモリ消費量も増えていない。
 岡部の示した「証拠画面」はメモリ不足ではなくプロセスを強制終了しただけ。