>>205
先に定義を見せておかないと後のコードが読めなさそうなものはlet、
名前を見れば何をやってるかわかるよね、なものは後からwhereで補足、
ってのが一般的なんじゃないかね。

ただ個人的にはdoの中ではletも使うが、そうでないところでは
ほぼwhereしか使わん。複雑なのは型を明示してトップレベルに書いちゃうし。
ただ、whereと違ってlet in は式なので、declaration styleではなく
expression styleの人はlet の方がいいはず。