関数型プログラミング言語Haskell Part27_©5ch.io
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0208デフォルトの名無しさん
2015/01/21(水) 10:12:59.70ID:mE4mMlsp先に定義を見せておかないと後のコードが読めなさそうなものはlet、
名前を見れば何をやってるかわかるよね、なものは後からwhereで補足、
ってのが一般的なんじゃないかね。
ただ個人的にはdoの中ではletも使うが、そうでないところでは
ほぼwhereしか使わん。複雑なのは型を明示してトップレベルに書いちゃうし。
ただ、whereと違ってlet in は式なので、declaration styleではなく
expression styleの人はlet の方がいいはず。
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