Lisp Scheme Part39
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0021デフォルトの名無しさん
2014/09/03(水) 06:03:21.17ID:Pspo8/9n8章までは簡単だったが無名再帰は感覚化するのに何度もやり直した。
最終章でのインタープリター作りは快調に終わったが、これ、終わり方中途半端で「後は自分で完成させなさいね」って感じ?
最後の一ページでのcons/car/cdrの定義
はじめなにやってんるんだが意図がわからんかった
最後の一ページにきてはじめて
「えへへ、内部のデータ構造としてはリストは幻影、実体はセルやで」
とささやいたんやな
で
「だからよぉ、もうconsもcarもcdrも
primitiveとしなくてもええんやで」
とか言ってるくせに
primitiveの適用関数はそのままでおえてるし。後は自分でやれってかあ。
参考資料テキストから
(define cons
(lambda (u v)
(lambda (b)
(cond
(b u) (t v)))))
(define car
(lambda (l)
(l t)))
(define cdr
(lambda (l)
(l nil)))
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