Lisp Scheme Part39
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0184デフォルトの名無しさん
2014/10/25(土) 15:32:48.10ID:pFSvQRs9>「コンピュータプログラムの世界において M式 (meta-expressions) は、 Lisp言語の一部として、S式の人間が読むことの出来る
>形態となることを目的に考えられた。 M式はLispの初期の論文において理論的な言語として使われていたが、実際に実装されることはなかった。 」
>
>S式は人間が読むもんじゃないのかよwとツッコミたくなりますね。
>(M式のほうが)だいぶ「普通」なんだけど、LispプログラマはすぐにS式に慣れてしまったので M式は普及しなかったみたいです。
>S式はプログラムとデータが同じ構造をしている(ので、マクロが使いやすい)けど、M式はそうじゃないですからね。
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