プログラミングのセンス・能力が、美術や音楽と同類の性質のものとは思えないので、美大生を具体例にだすのはどうでしょうかね
動くかどうか高速化どうかよりも、そのソースのその後の保守だと思いますよ。この部分が一番コストもかかるし
その観点で言えばドキュメントの整備は大事になりますが、要求要件ドキュメントは事前的ですが、ドキュメントは開発中の覚書、仕様ドキュメントってのは事後的なものなんじゃないですかね
ドキュメントは綺麗に作ってくれれば読みやすいんですが、そういうのは学部生のときにレポート提出とか卒論とかで経験するものでしょう