正月の文芸読み物を探しています、ジャンル的には推理ものかSFかになると思います。
すなわち、すっごく理屈っぽい奴を推理とかで展開しているやつを探しているんです。

m と d の最小公倍数を l とすると当然 l >= m,l >= d,特に,l >= m.
一方,l は公約数であることが示された.公約数の中で最大のものが m というのだから,m >= l.
両者より m = l.

みたいなやつ‥