関数型プログラミング言語Haskell Part26
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0702デフォルトの名無しさん
2014/12/16(火) 07:34:48.98ID:EXe/x8vuそれは分かるが、じゃあ実際にHaskellでアプリケーションを作るときに、
その計算可能性の理論を含む圏論はどの程度、どう関わってくるのかが見えてこない。
たとえば、Haskellでゲームを作るとき、年賀状作成アプリを作るとき、
Webストアサイトを作るとき、会計ソフトを作るとき、Office系アプリを作るとき、
Raw現像アプリを作るとき、VFX作成アプリを作るとき、PDF編集アプリを作るとき、
流体シミュレーションをしたり、破壊シミュレーションをしたり、ライフログを管理したり・・・
といったいろんなジャンルのものを作るときに、圏論はアプリを設計し易くしたり、
コードを簡潔にしたり、処理速度や使用リソース量を改善したり、メンテし易くしたり、
といった効果にどのように繋がるのかが分からない。
とりあえず、自動プログラミングやトランスレータで必須なのは >>675 で聞いた(理由は分からん)。
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