関数型プログラミング言語Haskell Part26
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001デフォルトの名無しさん
2014/07/27(日) 13:46:32.03ID:deqguEnhhaskell.org (公式サイト)
http://www.haskell.org/
前スレ
関数型プログラミング言語Haskell Part25
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/tech/1393313450/
0685デフォルトの名無しさん
2014/12/15(月) 22:50:45.21ID:/4FvCJJ7計算可能性を圏論で表現すると、定理をHaskellでデモできる
0686デフォルトの名無しさん
2014/12/15(月) 23:07:12.43ID:Lw/L1HxZあなた方はどんな教科書で圏論に入門したんですか?
参考にしたいです。
0687デフォルトの名無しさん
2014/12/15(月) 23:13:27.90ID:/4FvCJJ7Gun = Kata
0688デフォルトの名無しさん
2014/12/15(月) 23:19:05.36ID:S/rsk+4o0689デフォルトの名無しさん
2014/12/15(月) 23:20:27.94ID:KtyxPG0q定理を自動証明できるというので便利なのって、ものすごく分岐があったりして
複雑なプログラムの正当性を対外的に主張したいとかそんな時とかなんじゃない
どういう問題解決のツールなのか具体的にわからないんだよな
あと普通に興味なのだけど定理証明系って就職先あるもんなの?
圏論入門は自分で本選ばないと。合わない本を薦めても合わない人には合わないから。
0690デフォルトの名無しさん
2014/12/15(月) 23:23:46.56ID:U6CA+1sN集合論の「成果」が反映されているとか書いてるサイトがあって、そういうのは笑止千万だと思う。
ただのベン図とか直積といったレベルなんだもん。
0691デフォルトの名無しさん
2014/12/15(月) 23:28:56.39ID:Lw/L1HxZワロタw
0692デフォルトの名無しさん
2014/12/15(月) 23:33:45.57ID:/4FvCJJ7スコーレムの定理は自明でない集合論の成果といってもよいけどね
ビッグデータが流行ってるから、関係DBで実装したシステムの、ツォルンの補題や構造論を駆使した論文が量産されるのではないかとにらんでいる
0693デフォルトの名無しさん
2014/12/15(月) 23:35:45.77ID:Lw/L1HxZそんなもんすか…
定義はサクッと短く終わらせて具体例で学べるのが好みかも。
0694デフォルトの名無しさん
2014/12/15(月) 23:43:09.31ID:KtyxPG0qその具体例が興味無いもんだったら全然頭に入らんから。
米田の補題やりたいんだったらホモロジーとかやんないといけないし。
そもそも自分もなんでHaskellでこんな圏論、圏論言ってるのかよくわからん。
0695デフォルトの名無しさん
2014/12/15(月) 23:46:42.93ID:KtyxPG0qどっちかというとカリー・ハワード同型対応とかじゃない。
結局、数理論理学やりたいんでしょ。
0696デフォルトの名無しさん
2014/12/15(月) 23:55:37.92ID:Lw/L1HxZ> Haskell で圏論
他の人はわかんないですけど、例えばlensライブラリに関する記事が流れてきて、
http://patternsinfp.wordpress.com/2011/01/31/lenses-are-the-coalgebras-for-the-costate-comonad/
で、coalgebraってなんだよ、って思ってwikiでググると
http://ja.m.wikipedia.org/wiki/余代数
なんか圏論? 図式? とかあって読めない。
そういう経験が最近多いので、勉強したいなーと。
0697デフォルトの名無しさん
2014/12/16(火) 00:15:08.87ID:p2mzIHwl言葉でうまく説明できないから図式多用して説明してることにしてんの。
そこらへん適当に見抜いて適切な文献にたどり着くようにしないと。
余代数は正直あんまり知らんがPeter Aczelって偉い先生とか調べていくとわかるかもしらん。
0698デフォルトの名無しさん
2014/12/16(火) 00:35:30.17ID:zveiWEB1その通り
関手が無数にある圏論をやる前に
数種類の関手だけで何とかならないか考えればいいのに考えない人が多い
0699デフォルトの名無しさん
2014/12/16(火) 01:10:40.18ID:p2mzIHwl具体的な役立つ例みたいなのを実際作れればいんだろうな。
0700デフォルトの名無しさん
2014/12/16(火) 02:20:01.93ID:AnZisIOt計算というモノを圏論の言葉でArrowやモナドまで抽象化してコードできれいに表現できるようにしたのがHaskellなんです
例えば、ラムダ計算を駆使しても同程度の抽象化は可能だと思いますが、普遍性を提示する段になると、やはり圏論に軍配があがるでしょうね
0701デフォルトの名無しさん
2014/12/16(火) 03:03:28.41ID:FzXuRTWx0702デフォルトの名無しさん
2014/12/16(火) 07:34:48.98ID:EXe/x8vuそれは分かるが、じゃあ実際にHaskellでアプリケーションを作るときに、
その計算可能性の理論を含む圏論はどの程度、どう関わってくるのかが見えてこない。
たとえば、Haskellでゲームを作るとき、年賀状作成アプリを作るとき、
Webストアサイトを作るとき、会計ソフトを作るとき、Office系アプリを作るとき、
Raw現像アプリを作るとき、VFX作成アプリを作るとき、PDF編集アプリを作るとき、
流体シミュレーションをしたり、破壊シミュレーションをしたり、ライフログを管理したり・・・
といったいろんなジャンルのものを作るときに、圏論はアプリを設計し易くしたり、
コードを簡潔にしたり、処理速度や使用リソース量を改善したり、メンテし易くしたり、
といった効果にどのように繋がるのかが分からない。
とりあえず、自動プログラミングやトランスレータで必須なのは >>675 で聞いた(理由は分からん)。
0703デフォルトの名無しさん
2014/12/16(火) 15:09:40.38ID:ZzGZKbIYかなり具体的な例でないと納得しそうもないね
0704デフォルトの名無しさん
2014/12/16(火) 15:12:15.44ID:ZzGZKbIY0705デフォルトの名無しさん
2014/12/16(火) 20:56:00.31ID:EXe/x8vuたとえば、こういうアプリを作っててこういう問題を抱えている場合、
圏論を知らん奴はこう対処するが、知ってる奴はこうやって解決する。
後者の方がメンテし易いでしょ、速いでしょ、簡潔でしょ、etc
みたいな話くらいはここでもできそうかと思って。
ただ、そういう話も無いとなると、じゃあ Haskell プログラマにとって
圏論とはどういった存在なのか? 実用には結びつかないのか? という話になる。
特に >>655 みたいな人たちは圏論に何を期待してるのだろう。
0706655
2014/12/16(火) 21:43:49.08ID:FzXuRTWx0707デフォルトの名無しさん
2014/12/16(火) 23:37:50.03ID:QTuBt/rOHaskellは論文を作るプログラミング言語です
0708デフォルトの名無しさん
2014/12/16(火) 23:39:44.12ID:zveiWEB1HaskellやC++の全てのアプリはtemplateつまり型コンストラクタの問題を抱えている
圏論を知らん奴はFunctorを過小評価するが知ってるやつは過大評価する
後者の方がメタプログラミングのコードを読むのが速い (書くとは言っていない)
0709デフォルトの名無しさん
2014/12/17(水) 00:01:41.57ID:p2mzIHwlCって圏とDって圏があったとする。それはどういうことかというと
バッティングしないモジュールが2つあるってことだ。
その「バッティングしない」という主張を支えているのが「圏を成す」という
数学的証明可能な主張だ。
何言っているのかわからないかもしれないが、わかってしまえば馬鹿みたいなことだ。
つまり、構造化プログラミングの時代から結局ソフトウェアの製作の基本は分割統治だということだ。
証明にしたって、いきなり長大な定理証明するよりも分割した小さい定理から証明する方が楽だろ。
0710デフォルトの名無しさん
2014/12/17(水) 00:40:33.61ID:16FYUzco0711デフォルトの名無しさん
2014/12/17(水) 00:43:00.13ID:16FYUzcocoqとかも同様だと思う。
(ちょっとも活かせないし、有用じゃないとかいう意味じゃないよ)
0712デフォルトの名無しさん
2014/12/17(水) 00:46:51.45ID:JUumI3zm「見えてこない」のは当たり前で、期待するような
現実世界の実用的なアプリケーション開発に適用できるほど、
(Haskell に代表される)純粋関数型言語によるプログラミング技術、
いわゆる「関数プログラミング」は成熟していないのが現実
そもそも圏論のプログラミングへの応用も始まったばかり
しかも Haskell のアローやモナドは、圏論という概念ではほんの一部でしかない
逆の見方をすると、10年先20年先という時間感覚で
挑戦しがいのある分野の一つが「関数プログラミング」だと思う
0713デフォルトの名無しさん
2014/12/17(水) 05:48:06.03ID:eMZNlnHK0714デフォルトの名無しさん
2014/12/17(水) 12:33:52.95ID:2wTiOnxFということは、>>706 のような人たちは今ではなく
10年後20年後を見据えて圏論の勉強をしようとしているのか。
その時に大幅に置いていかれないように、俺もぼちぼちがんばるわ。
0715デフォルトの名無しさん
2014/12/17(水) 13:33:40.74ID:9XkD0r5R0716デフォルトの名無しさん
2014/12/17(水) 14:08:49.35ID:/b4BEh/V現況では我々は幼児の如く砂場遊びに逃げ込むしかないのだ
0717デフォルトの名無しさん
2014/12/17(水) 16:20:21.89ID:xwihDn+Fhttp://qiita.com/ruicc/items/6ba44359d86c3bf84492
0718デフォルトの名無しさん
2014/12/17(水) 18:16:25.49ID:fgSxRbXWGUIに依存しない
これだけで解決
0719デフォルトの名無しさん
2014/12/18(木) 01:01:24.51ID:KNlUpaPW0720デフォルトの名無しさん
2014/12/18(木) 07:16:51.01ID:CMXXyuKT学べるサイトか本かないかな?
0721デフォルトの名無しさん
2014/12/18(木) 07:35:36.06ID:P6rnp9ki俺も気になってる。
取り敢えずこれ読んでる。
http://ja.m.wikibooks.org/wiki/Haskell/Denotational_semantics
0722デフォルトの名無しさん
2014/12/18(木) 08:29:43.98ID:4fvp5mcc0723デフォルトの名無しさん
2014/12/18(木) 10:11:44.66ID:hLMpD6vB0724デフォルトの名無しさん
2014/12/18(木) 16:58:48.33ID:uP2HGx71これが依存関係地獄というものでしょうか
解決方法はこざいますか
0725デフォルトの名無しさん
2014/12/18(木) 17:19:44.60ID:iopRQF0Z0726デフォルトの名無しさん
2014/12/18(木) 20:18:28.89ID:r01MJC3+0727デフォルトの名無しさん
2014/12/18(木) 21:39:10.52ID:CMXXyuKT紹介ありがとう
意味近似オーダーの辺りから急にムズくなった・・・
a [= b が、「b が a より更に定義されているか、同じだけ定義されている」ならば、
なんで 1 [= 2 や 2 [= 1 が成立しないのか分からん。
0728デフォルトの名無しさん
2014/12/18(木) 23:08:33.10ID:CbaqRb4S[=が情報の量のみを比較しているような誤解を生む書き方になってる。
実際は「定義されてる部分に関しては等しく、より定義されている」だよ。
0729デフォルトの名無しさん
2014/12/18(木) 23:20:51.50ID:CbaqRb4S0730デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 00:36:51.21ID:g9e+0E+y二〇一六年四月の電力小売り全面自由化後も、
大手電力会社の原発廃炉費用を電気料金に転嫁する方針を決めた。
全ての電力利用者に負担してもらう経産省案を大筋で認めた。
大手電力が老朽原発の廃炉を円滑に進められるよう、確実に費用を回収できるようにする。
有識者会議は、転嫁の方針を盛り込んだ報告書を来年一月に取りまとめる予定だ。
原発を持たない新規参入の電力小売会社の利用者も費用を負担することになり、反発も予想される。
経産省は今後、例外を設けるかどうか議論する。
現在の制度は、大手電力がコストを電気料金の原価に算入する「総括原価方式」により、
廃炉費用を電気料金に織り込んで徴収している。電力小売りの全面自由化によって料金競争が激しくなれば、
廃炉費用の上乗せが難しくなると予想されるため、新しい仕組みをつくる。
電力自由化では、一八〜二〇年をめどに実施される「発送電分離」により、
大手電力から分離して送配電会社ができる。
電力小売会社は大手電力のグループ会社である送配電会社に送電線の利用料(託送料)を支払う。
経産省は託送料に廃炉費用をプラスし、回収できるようにする考えだ
0731デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 09:32:49.97ID:eL8etcpJhttpでファイルダウンロードすると少し遅いので両者には効率に差があるわけですよね
話変わって、遅延評価的に接続と切断を頻繁に行って、クライアントが少しずつ必要に応じて必要な部分を逐次ダウンロードしていくプロトコルってないんですか?
接続をずっと維持しておくとサーバーに迷惑じゃないですか。遅延評価に最適化された形で、プログラマは仮想的にずっと繋いでおくようにコーディングするだけでよく、現実には内部で巧いこと接続と切断を調整してくれるプロトコルってありませんか?
@まずお前は間違いなく通信を理解していない
Aこれはプロトコルレベルで解決すべき問題ではなく、別の層で取り組むべき問題だ
Bその他( )
0732デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 12:41:38.26ID:WOViO0DCそういうことか
そもそも1と2では定義されているものが違うから比較しようがないのか
納得した
0733デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 15:27:59.91ID:PxcdzFufHascell楽しすぎる。
理屈の方が。スマン
0734デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 18:06:05.12ID:04+SghU6A一択。仕事の話か?匿名の掲示板で話ししてもしょうがないだろ。
0735デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 18:24:48.97ID:04+SghU60736デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 20:11:44.66ID:rAA+xYtY2
遅延評価はまったく関係ないように思える
C言語だろうとそういうインタフェースは実装できそう
0737デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 20:50:17.48ID:04+SghU6それにこういうのはやっぱ新しいの挑戦することに意味があるんだと思うぜ。
0738デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 21:58:16.46ID:tuxkI12w0739デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 22:03:54.12ID:WOViO0DC「内部で巧いこと接続と切断を調整してくれる」プロトコルにするには、
何を以て「巧い」とするかを明確に定義する必要がある。
でなければ、プロトコルとしてルールにできない。
しかし、巧いと感じる接続と切断のタイミングは人それぞれだし、
同じ人でも作っているアプリや環境によって違ってくる。
つまり、定義できない。
よって、プロトコルとしてルールにはできない。
では、どうするか。
まず、プロトコルから離れること。
そして、どういう環境でどういう時にどういうタイミングなら巧いと言えるか、
多くの事例を可能な限り洗い出し、パターン化すること。
そうすれば、サーバーのデータを必要とする関数をラップする高階関数が作れる。
0740デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 22:23:01.10ID:04+SghU6不格好でもまずは動くもんつくるのが第一だろう。
0741デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 22:54:57.81ID:ak9MrmvVFTPにはアクティブモードがあるから
0742デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 23:06:10.76ID:04+SghU6アクティブモードにするだけならそんなコストもかからんし。
0743デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 23:17:53.74ID:WOViO0DC適切にパターン化されていれば、誰でも作れるんじゃないかな。
0744デフォルトの名無しさん
2014/12/19(金) 23:32:08.97ID:04+SghU60745デフォルトの名無しさん
2014/12/20(土) 06:27:06.26ID:sNTGK+/8おすすめサイトなど御座いますか?
0746デフォルトの名無しさん
2014/12/20(土) 08:51:52.69ID:KOa1fTF+FTPでの接続制御でどうこうする問題じゃないとおもう
DHT プロトコルじゃないかな
https://github.com/aninhumer/haskell-dht
0747デフォルトの名無しさん
2014/12/20(土) 08:55:24.98ID:XLHq169F圏論の方が簡単だった
0748デフォルトの名無しさん
2014/12/20(土) 08:59:08.96ID:7Yc5eiA80749デフォルトの名無しさん
2014/12/20(土) 10:31:09.38ID:1etDexZj0750デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 01:54:58.29ID:uz6Dw6AeImplicit モジュールの argPos をひとつのモードでn>=2個以上使ったとき、ヘルプにも
ProgramName [OPTIONS] INT INT
みたいにn個の名前無し引数が表示されます。
またこのとき、n個未満の名前無し引数が与えられてプログラムが実行されると
エラーとして扱われます。
これと同じ挙動を Explicit モジュールの関数を使って実現できるでしょうか?
mode 関数の第4引数で名前無し引数の扱い方を指定できるのですが、
いくつの名前無し引数が必要かを指定する方法が無いような気がします。
しかも、その第4引数で与える Arg a 型の値の argRequire フィールドを True にすると、
ヘルプが見たくて ProgramName -? と実行しても、最低1つの引数が必要だと怒られます。
これはもう、この部分だけは自作するしかないですか?
0751デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 05:54:20.38ID:L414CFHeおすすめサイトなど御座いますか?
0752デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 06:28:08.86ID:hjGN2SX+しつこいよ!w
マジで困ってる系か?
haskellのemacs設定は現在のところ
https://github.com/serras/emacs-haskell-tutorial/blob/master/tutorial.md
が一番わかりやすい。日本のブログだとflymakeとか古い奴を推奨しているのがあって、混乱するかもしれん。
emacs一般のカスタマイズは、るびきち氏の著作を読むといい。
また、彼のブログにはカスタマイズの最新流行が随時紹介されるので、その辺も参考になると思う。
個人的にはemacsの設定にあんまり時間をとられるようなら、いっそポイして、モダンなIDE環境に移行した方がよいと思う。
https://www.fpcomplete.com/business/haskell-center/overview/
0753デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 06:38:33.96ID:L414CFHeありがとうございました。本当に感謝しております。
0754デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 13:03:51.37ID:uz6Dw6Ae結局、Explicit モジュールの中だけで実現するのは無理だという結論に達し、
processArgs 関数を呼ぶ前に、コマンドライン引数の中に -? または --help があるか調べる方法を採りました。
と言うことでこれは諦めたのですが、別の疑問が出てきました。
Implicit モジュールでコマンドライン引数を解析する際、
enum 関数を使って、複数のコマンドライン引数を排他的に指定するようにできます。
例えば、-a と -b と -c のどれかひとつを指定できる引数の型を設定できるのですが、
これを Explicit モジュールの方で実現する方法はないでしょうか?
0755デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 13:30:09.57ID:L414CFHe素晴らしい
0756デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 13:41:19.51ID:L414CFHe英語読めません。
0757デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 14:36:59.52ID:tfypJLKU0758デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 14:41:26.60ID:hjGN2SX+0759デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 15:08:16.22ID:oOIcOLB4自分でどうにか理解しようとしないと
その上でわからないなら質問することはぜんぜん悪じゃないけど
0760デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 15:38:48.32ID:JX15aD5+それこそが最も価値があり、めざすべきものです
その理由は、努力とは、今すぐやめたいことをやることだからです
それを避けるために脳ミソが最大限に最適化されます
つまり、理解ではなく、理解したと錯覚することに納得するようになります
日本人が、大学に入学するとき、就職したとき、退職したときに劇的にIQを下げるのはそのためであり、鬱病の原因が進学・就職・退職であるのもそのためです
日本人のIQを上げたかったら、一切の努力をさせるべきではありません
0761デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 15:46:20.18ID:uz6Dw6Ae0762デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 16:19:38.79ID:L414CFHeなんとか頑張ります。
0763デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 16:36:00.34ID:82ahHpnMついでにVim版もお願いします。恐縮です
0764デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 17:15:49.20ID:hjGN2SX+すまんね。Vimは知らないんだ。
0765デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 17:59:48.04ID:nsbprUQ10766デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 18:17:39.26ID:82ahHpnM0767デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 18:45:37.67ID:uz6Dw6Aeモナドに限定してはいないのですが、
それでもシーケンスというニュアンスが合っているということてすか。
ありがとうございました。
0768デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 21:45:24.94ID:gUjWBnW3分からないなら偶然分かる機会を待つ
この方法は誰も知らない分野でも使えるという圧倒的価値があります
0769デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 22:36:13.23ID:82ahHpnM0770デフォルトの名無しさん
2014/12/21(日) 23:20:03.82ID:uz6Dw6Ae偶然分かる機会を捕らえるには、アンテナを張り巡らし、
センサーの感度を高めておく努力が必要です。
0771デフォルトの名無しさん
2014/12/22(月) 00:05:55.14ID:5WIHq8Mffirst second right left この辺はよく使う
0772デフォルトの名無しさん
2014/12/22(月) 01:08:32.20ID:+VHqhpCj0773デフォルトの名無しさん
2014/12/22(月) 01:28:15.39ID:oe0TxKqO0774デフォルトの名無しさん
2014/12/22(月) 02:14:55.30ID:iRuCc3wChttp://i.imgur.com/Psp2Hs3.jpg
2 ベータ線を出している危険
http://i.imgur.com/xRY3ThC.jpg
3 肺に溜まる
http://i.imgur.com/WJA2YcZ.jpg
福島第一原発の事故で大量に放出された放射性物質・セシウム。
放射線量などをもとにその汚染状況が調査されてきたが、
実際の化学的形態はよく分かっていなかった。
しかし、電子顕微鏡を用いた巧みな調査で、
不溶性の球形粒子として存在するものも多いことが明らかになった。
従来想定されていた水溶性粒子とは体内や
環境中でのふるまいが異なるため、
健康影響の推定などにも違う考え方が必要だ。
どのくらいの影響が懸念されるのか。
0775デフォルトの名無しさん
2014/12/22(月) 03:15:58.72ID:+VHqhpCj教えて頂けますか?
0776デフォルトの名無しさん
2014/12/22(月) 10:05:10.51ID:sKRdz/+L何かの偶然で鉛筆を使うことをすっかり忘れてしまった
これを偶然ではなく努力不足とするのは冷酷だ
0777デフォルトの名無しさん
2014/12/22(月) 12:42:35.11ID:iRuCc3wC多数の傷病者が発生している。
資源エネルギー庁への情報開示請求で開示された資料からわかった。
そのほとんどが、未公表だった。
開示されたのは、東電から資源エネ庁に
送られた事故発生時の連絡メール。
事故の大小にかかわらず、また労災の適用か
どうかにも関係なく、発生と同時に発生場所や状況、
ケガの程度、治療内容などが連絡されている。
期間は2014年4月1日〜9月23日
熱中症 32件
脱水症 5件
体調不良 18件
ケガ 43件(骨折9件、縫合処置9件)
病院への搬送 22回(救急搬送13回、業務車による搬送4回、ドクターヘリ3回、搬送方法不明2回)
0778デフォルトの名無しさん
2014/12/22(月) 21:59:18.23ID:ZeHTWNeoVim + vim2hs + neco-ghc + ghcmod-vim + ref-hoogle + quickrun でかなり快適です
0779デフォルトの名無しさん
2014/12/22(月) 22:11:51.54ID:+VHqhpCjもう少し頑張ります。
0780デフォルトの名無しさん
2014/12/22(月) 23:52:45.47ID:LJpgVP500781デフォルトの名無しさん
2014/12/23(火) 10:48:35.95ID:LTt8RR1X理解が逆。
関手則なんかは図式で説明すれば「ああなるほど」とすぐ判る。
加えて、まれによくある「合成の順番の間違い」なんかも図式を併記すると
1.書く人が事前に間違いに気づきやすい
2.間違いが放置されても図式から正しい関係式を復元しやすい
という利点がある。
言葉で整理するより適宜図を使うほうがわかりやすいということは
OOPでも知られている。ただし、UMLなどと違って圏論の図式は
「関係の整合性」を非常に意識する/させるものになっている。
ライブラリのコンシューマがあれこれ圏論まで知る必要があるかといえば
別にないとは思うが、ライブラリの生産者になりたいならば、圏論が
示唆してくれる、関係の整合条件は非常に役に立つ。
0782デフォルトの名無しさん
2014/12/23(火) 11:08:54.70ID:aSx5B0NMありがとうございました
0783デフォルトの名無しさん
2014/12/23(火) 11:16:18.62ID:SvNKn2Fi>>697の言ってるのはPCのアイコンとか人の顔とか本当に絵で表現してる「図解」ってやつだ
0784デフォルトの名無しさん
2014/12/23(火) 12:11:45.35ID:dkZcT41A>>697も単なる「図」じゃなくて「図式」っていってるよね。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています