関数型プログラミング言語Haskell Part26
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0466デフォルトの名無しさん
2014/11/15(土) 23:55:43.29ID:sS71apjVelerea を使って Event を理解できたのなら、
elerea 以外のも触ってみれば Behavior もちゃんと理解できると思う。
なんで Behavior の方は実物に一度も触れずに人に聞くの?
>>447
「概念」といったら、Behavior は時間を引数にとった連続関数、
Event は時間と値のペアのストリームだ。
Behavior がしっくりくるシーンの代表は >>451 が挙げている。
二人も、その他の FRP に興味がある人も、
古典「The Haskell School of Expression」を読んで、
簡単な FRP の仕組みを自分で作ってみることをお勧めする。
この本に書かれた方法はスペースリークを起こす事が既に知られてるが、
概念とその実装の「基礎知識」を学ぶにはとてもよい本だ。
他の FRP を学ぶ上でもこの知識はきっと役立つ。
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