>>441
それで済む場合もあるけど、Behaviorがあった方が便利な場合もある
例えば、同じソースを監視するイベントハンドラが複数あったら
全部個別にfmap(実際はcontramap)しなきゃならなくて、
重い関数を適用したい場合はコストが問題になる