>>757
>という事でtimeoutのexception_classを指定してみた所、下のrescueで補足するようになりました。

exception_classを指定しなくとも、>>748 のコードのままでも下の rescue で例外は補足されている
下の resucue というコードを rescue => ex; p ex へと書き換えれば、
#<Timeout::Error: execution expired> という出力を確認できるはず


>バグではないのかと気になりますが、どうなんでしょうね。

Fiber.yield でコンテクストを親に切り替えた後にタイムアウト例外が発生し、
その例外は切り替わった親の(=下の) resucue で補足されている

>>750 で書いたことを繰り返すけど、Ruby は>>748 のコードに従って忠実に動いているはずだ
それなのに、なぜこれをバグを感じるのか意味不明だね