>>322
>>321 では「数学的表記との類似性」という視点でコードを示したわけで、
これが「Ruby的」とは一言も書いていない
だから一体、何に対して過敏に反応しているのか、わけがわからんな

「Ruby的」とか「Rubyっぽい」というのは、>>320 の前半3つの書き方、
そのどれでも受け入れ、その中からどれを選択するかはプログラマに
任せるという「寛容な設計哲学」にある(と、個人的には考える)

これの「Rubyらしさ」は、常にプログラマへ「論理的に合っててシンプルならいい」を
強要する Python とは対照的だね