>>641
この問題、ちょっとやらしいなと思ったのは、前回読んだ巻の残り頁数が次回の
分子の頁数に繰り越されて加算されていくでしょ。
商の分子が変動する場合の剰余類環問題を、巻数をincrementさせるloopを
使わずに効率的に解く方法がすぐ身見出せるか良くわからなかった。

ぼんやり考えていたのは
1. xのgcdとなる(p×n)を算出
2. xのgcdとなる(p×n-1)を算出
3. 1または2でnの小さい方に応じてnまたはfalseを返す

てな感じのもの。

>>558 のリンク先はdat落としてみられないけれど
gcdを求めるのにユークリッドの互除法を使うってことだよね。
おk?