>>512
より最適化したコードを目指すその姿勢はエンジニアとしてすばらしい事だと思います。

疑問に思われている件ですが、IF文単体の話でいいますと入れ子を多様した場合
CPU166MHz、メモリ8MBなど89年代付近のハードウェアならば
多少の意味は持ちますがそれでも微量です。(当時で0.0?秒の世界です)

なので現在のスマートフォン程のスペックがある場合は影響が出ないとおもって差し支えないです。


例外として「処理」と書かれている部分に、重い処理が書かれている場合は話は変わってきますが
その場合はIF文の入れ子の話というよりは、その重い処理を自体を呼ぶ頻度を少なくするという別の話になってきますので割愛させていただきます。

重い処理の一例をあげると
・10MBの画像を読み込む処理
・500万回など極端なループ処理
・サーバーへの問い合わせやリクエスト待ち処理
・ゲームなどのDraw処理
などの処理のことになります。