関数型プログラミング言語Haskell Part25
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0085デフォルトの名無しさん
2014/03/02(日) 21:53:05.39Wikipedia の「プログラム意味論」の項には、[表示的意味論] の説明として、
> 対象とする言語の語句それぞれを「表示」に変換、すなわち別の言語の語句に翻訳する
とし、
> 例えば、関数型言語の表示的意味論では、領域理論の言語に翻訳する
とある。
その下の派生として、
> 「関数的意味論」または「圏論的意味論」は圏論を基本とした形式意味論である。
とあるけど、Haskellの場合、領域理論の言語では表せない、あるいは表しにくいから、
じゃあ圏論的意味論ではどうかと研究したら、これがよく合っていた、という話なの?
この辺り、Haskellの意味論を勉強したい初心者は、
いきなりの圏論的意味論にとりかかっていいものなのか、
それともまずは領域理論から学んだ方が理解しやすいのか。
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