>>967
> いや、それは配信者間の通信であって、
中継を含む配信やP2P故の潜在的な配信者って意味を除いた意味で、配信者間の通信ではない。
情報の保持配信を行う配信者とその情報を取得しようとする閲覧者の間を二重にルーティングする。
「配信者→[配信者隠蔽用のオニオンルーティング]→中継者」って通信によってトンネルを作り、
「閲覧者→[閲覧者隠蔽用のオニオンルーティング]→中継者」って通信でそのトンネルを逆走する。
配信者を示すキーを公開鍵にして暗号化すれば中継者は内容に関知できず、中継しかできない。

> 「配信者」というポイントが内容の改竄を実施することは防げない
「情報配信者の匿名」の話なんだけど改竄可能性が何か関係あんの?
そもそも、データを示すキーをデータ自体のハッシュ等にしておけば、
配信方法によらずキーが表すデータを改竄(置換)する事は出来ない。

> 配信者間でオニオンルーティングを咬ませる意義もよくわからない
自分で「配信者間」って前提で無理に解釈して意義が分らんとか言われても。