ちょっと図にしてみた。

書き込み先
  ↑
中継者
  ↑
書き込み専用の一万個の仮想マシン
  ↑
評価専用の一万個の仮想マシン

(書き込み専用のマシンの書き込みが
信頼できると評価する専用のマシン
このマシン自体は書き込みはしない)