>>75
結局「構造」って何のことだか分からないね。
例外だけ"Exception"なんて妙な入れ物でネストする動機もまったく説明されてない。
何が言いたいの?

っていうか、名前をケチることが動機じゃないなら>>65では>>63に何が言いたかったの?
とにかく例外だけExceptionで包んで別名付けろ?
だから何故?

以下、まあたぶん理解してもらえないと思うが一応本来どうあるべきかの追加説明。

意味っていう俺の言葉遣いが気に入らないなら問題領域と言い換えてもいい。
名前空間は問題領域をコードに写像したもの。

例えばある計測器からデータを取得してグラフ表示したりログを取ったりするアプリを
作ってるとする。

この時、モデル化した計測器に関係する型を入れる名前空間は
MyCompany.SomeVendor.DeviceXs

その計測器との通信データを処理するサブシステムに関する型を入れる名前空間は
MyCompany.SomeVendor.DeviceXs.Communication

常識的なプログラマなら名前空間はこういう感じで使う。
そして、その問題領域で発生させる例外の定義は、当然同じ名前空間で行いたいと普通は思う。

こういう別け方(入れ物)を「構造」呼ぼうが何と呼ぼうが、それは自由だけど、
通常の名前空間とは別に例外だけを入れる名前空間が必要であり、
かつそれが例外クラスの名前を短くするのが動機だなんて、
こんな方針を支持するプログラマなんてまず普通じゃないよ。