>>162
assertは最初に書かないと、assertを書いて不具合が出たら、コードの修正が環境を含む全域に及ぶからだよ

例えば、整数kの階乗の計算でkと計算結果が整数以外でないことを内包的表現でチェックするのがassert
環境が提供できる整数1000個でチェックするのがxUnit

xUnitでエラーが出た場合、バグがあるコードを書いていたことになる
一方、assertがコケた場合、何を計算していたのか不明なので、何もコーディングしてなかったことになる