オブジェクト指向って本で概念を学ぶより
オブジェクト指向で書かれたプログラムを
読んで体で覚えた方が良くね?
オブジェクト指向を学ぶんじゃなくて、
規模が大きくなってきた時に必要になる
設計手法として学んだ方が良いと思う
理解を助ける為に単純化したサンプルが逆に
オブジェクト指向設計が何故必要になるのかを
見えにくくすると思うんよ
オブジェクト指向を理解してると思ってる人は
みんな本で読んでそれを理解したのかな?
おれは仕事で多分オブジェクト指向で書かれていた
プログラムを無理矢理解析させられて、それをオブジェクト
指向と意識しないで後からこれがそうなのかって理解したと思う。
それを後で本で補足した感じで、逆では理解出来なかった気がする