言語が消えることは殆どないが
全くないってわけでもない。

普及したにもかからわず、消えてしまった、
もしくは殆ど使われなくなった言語にはある特徴がある

1. その言語を作ってるのが一人、または一社、一団体
2. その一人、または一社が何らかの理由で開発をやめた
3. オープンソースの実装がない。あっても殆ど使われていない。

この特徴に当てはまるのがDelphiやVB6である。

逆にこの特徴の正反対のものは死滅することはまずないだろう。
つまり、

1. その言語を作ってるのが多人数、多くの会社、団体
2. 一社がやめても、ほかが開発を続けている。
3. オープンソースの実装が複数あってどれも使われている。