静的型付け言語の潜在開発生産性は今の100倍 ×4
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0491デフォルトの名無しさん
2013/11/12(火) 01:06:44.95手続き型では、そういった「魔術的」なコードになる
これがオブジェクト指向だと、
・データ型はオブジェクトのクラスである
・オブジェクトに対する操作は(手続き/関数/演算子ではなく)
メッセージ(もしくはメソッド)という識別子(セレクタ)である
から、以下のように自然なコードが書ける
class A
def sum(other_value); ....; end
end
class B
def sum(other_value); ....; end
end
つまり、メッセージ sum(x) をオブジェクトAが受信したのか、
それともオブジェクトBが受信したのかという違いでしかない
(>>316も参照の事)
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています