>>34 レスありがとう。私も一般的な使い方はTXEnable=1にしてTXRDY割り込みで
TXDregに書き込む・その割り込みで送信データが無くなった時(=readポインタが
ライトポインタに追いついた時)にTXEnable=0にしてます。この使い方なら、最後の
送信キャラはシフトregにある状態でTXEnable=0になるので全部出ます。
11の設問はシフトregとTXDreg両方にデータがある場合で、これはマニュアルに
書かれてないのですよね。

>>42 英語のマニュアルはnetにあって全部読みました。日本語のマニュアルは
それを訳したらしい沖あたりの文書の15年前のコピーで読みました。
私が読み落としたらしい箇所はここではないか?とご指摘していただけませんか?

11の前半で矛盾と言ってる箇所は確かに些末な表現で、私はTXEnableコマンドは
「TXDregが空いたら割り込みを起こす」 だけのコマンドではないかと思っています。
それで推奨のコード手法を守れば連続送信が可能になります。

遊びで極限までシェイプアップしてみたとき、「RXRDY割り込みでTXDregに書く」
手法を書いてみて、そのときTXEnableコマンドのON/offのタイミングが明確に
ならなかったのが、マニュアルに明記されてないことだと気付いたわけです。