8251AFのデータシートを読んで判らない点を質問します。
コマンドregのTXEnableを1にするまでは送信は始まらないと書かれていますが
アシンクロナス送信の章ではCPUからデータが送られると自動的に
start、[parity]、stop を付加してシリアル送信すると書かれていて、矛盾してる
ように思えます。ここはどう理解すればよいでしょうか?

TXEnableが1のときに書かれたデータが送信シフトregにあればTXEnableを
0にしてもシフトregのデータが出終わってから送信停止するとは書かれていますが、
TXDregにあるデータはどうなるのかは書かれていません。シフト中・かつTXDregに
文字がある状態でTXEnableを0にした場合はどうなるでしょう?