静的型付け言語の潜在開発生産性は今の100倍 ×3
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0052デフォルトの名無しさん
2013/10/25(金) 22:59:09.90* メリット
** ライブラリを作成時、型に縛られないから使いまわしがしやすい
** バグがありそうなロジックにブレークポイントを仕込んどけば、デバッグ中に動的にコードの修正をしながら、ステップを進めたり戻したり、データをデバッグ用に差し替えたりが用意
** 汎用性のある連想配列
** ビルド時間皆無
* デメリット
** 静的とは相対的に遅い
** リファクタリングの時に困る
** うっかりミス(Typoとか型間違えとか)の時にやばい
静的型付け言語は、
* メリット
** コンパイル成功 ≠ バグが取れた
* デメリット
** UI、ソケット、非同期等、大抵のシステムではメリットのコンパイル成功 ≠ バグが取れた、の恩恵にありつけない
** 動的型付けのメリットにありつけない
ピュアなJavascriptの開発に限界感じてるのはGoogleも表明してるし、げんにDartとかも登場してるし、
C#にもReflectionで動的なプログラミングを可能にしたり、
HaxeでもDynamic使ってJavascriptとの橋渡しを、提供したり、
ケースバイケースで双方良いとこは取り入れて入ってる感がある、
動的onlyや静的onlyはむしろ最近じゃめずらしい。
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