>コア数を増やしてもパフォーマンスに何の影響もないなんて
>今回の調査で本部から回答があるまで誰も知らなかったことですから。

前からちょくちょく出てくる本部の話だけど、かなり頭の悪いスキルの低い集団の匂いがする
たとえアプリがシングルスレッドであっても、そのアプリがAPIもドライバーも使わず
本当に純粋に機械語コードのレベルで自分のコード内だけで動く演算プログラムなのであれば
シングルスレッドだからマルチコア環境は意味がないと言えるだろうが
実際にはAPIやドライバを通してOSのプロセスやIOプロセッシングなど
マルチスレッドで処理されるサービスの走行時間が大半になるのだから
自分が作ったアプリがシングルスレッドでも、マルチコアリソースを十分に使用するのが普通だけどね。

タスクマネージャのCPU負荷のグラフを見れば猿にもわかる事なのだけれども
例えばDBアクセスで高負荷になるようなアプリをシングルスレッド代表なVB6で作って
走行させた場合、各コアのCPU負荷グラフが同じような山なりになって表示されるのはわかるはず。
もしシングルスレッドアプリの走行が1コアしか使わないのなら、どれか1つのグラフだけが動いて
残りのコアのグラフはフラットなまま変わらないはずだろ?

そんなスキルも経験もない連中が本部にいる会社ってどこだよ?
伊藤○やC○Kだってもう少しはまともな連中だよ?