関数型プログラミング言語Haskell Part23
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0699デフォルトの名無しさん
2013/10/04(金) 01:06:02.03たらい回し関数なんかの場合の遅延評価の恩恵は、別にHaskellである必要はなく、
クロージャを備えた言語ならどれでもできる
Haskellならではといえば、ループをリスト処理に簡単に落とし込めるということかな
逐次IO処理をリスト処理で行えるのは思考とコードの節約にもなり、高アドバンテージ
>・Haskellで書けるプログラムの範囲
チューリング完全な以上、どの高級言語も同じ範囲に収まっている
対象の分野に対して記述しやすく実行効率の良い言語を選ぶしかない
なんでもかんでもHaskellで書こうというのは我慢フェチの変態オナニー
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