多態がどんなときに役にたつかといえば
例えば描画処理マネージャに対して描画したいコンポーネント群をぶち込むとき
コンポーネント群のもつ共通の描画メソッドpaintをオーバーライドし多様な形態(多態)にしとけば描画マネージャはぶちこまれたpaintを同様に実行すればいいだけで応用がきく
またこれにより条件分岐が減りプログラムがシンプルになる

一方オーバーロードとは同じ名前のメソッドを引数の違いによって分け記述をシンプルにするだけであり名前をf1,f2,f3と分けても実質的な違いはない

全然違う