>>444
>$DQN->punch()->kick()->headbutt()->throw();
>不変オブジェクトの場合は、
>フルボッコされたDQNが返却されるけど元の$DQNはピンピンしてる

違うのでは?
パンチだけされた別の$DQN
キックだけされた別の$DQN
頭突きだけされた別の$DQN
投げ飛ばされただけの別の$DQN
が返ってくる。

あと、別に不変オブジェクトという特殊例の話をしているわけじゃないから、
不変オブジェクトについては、そういうことはあてはまるかもしれないが、
決してオブジェクト一般の話としての「常識」なんかじゃないね。

Time::Pieceオブジェクトの瑣末なメソッドの挙動一つでPerlにネガキャンする短絡脳のDQNも
そうだが、特殊例を一般論にするのってどうなの?

なんで一事が万事に飛躍するのか、そこのところ、そいつらの短絡脳が俺には不思議。

政治家(右も左も所詮は煽りのプロ)たちの手口の真似ごとせんでもええのにと思うね。