>>581
どのような要望もそれを望まない者にとってはごり押し、無理筋にみえるし、その言い分は屁理屈にしか聞こえない
ここで何がいいたいかというと、「ごり押し」「屁理屈」という言葉は使うものの価値観が色濃く反映され相手の言い分に耳を貸さない表明を無意識に行っている、という点で、遣い手のやや知性の不足を暴露する単語だということだ。
プログラムの書き手は最高の知性、創造性を要求されるはずなのに、このような単語を無意識にしようするとは不思議なことだ
ここはム板、ム板にふさわしい言葉をもって議論したいものだ