まずファイルから保存されているデータ数nを読み込む.
データを1つ読み込み,ヒープを構成する.
これをn回繰り返し,その度にヒープを構成する.
すべてのデータを挿入し終ったらヒープが完成するので,データを木構造がわかるようにディスプレイ上に表示する.
次に,deletemax()関数をn回呼び出し,ソート処理を進める.
最後に,整列されたデータをディスプレイ上に表示しプログラムを終了する.

ファイルの中身(10は要素数)

10
27446
58007
103
56548
21869
21538
7867
65552
91919
76211