「オイラーの贈り物」とか「虚数の情緒」ってなんか妙に信者みたいな人がいるけど、あんまり良くないと思う。
なんかああいう毒気に当たられやすい人っているよね。
「素数夜曲」もさあ、LISPの入門書としてどうなの?