>>397
gcc なら __builtin_return_address 関数で呼出し元のアドレスが得られるので、
コンパイル時に -Map オプションでマップを吐かせておいたのと比較して呼出し元関数のアドレスを得ることが出来る可能性がある。
でも、強力に最適化させるとインライン化されたりして関数という単位が維持されない可能性もあるので、
ソースコード上で陽にポインタを受渡す方が期待する結果を得易いのは確か。