>>166
ナイーブな再帰を組込みで使うのは確かに贅沢。
尤も、再帰が必要かもという複雑度なら継続相当の実装が吉。

オフィス系業務プログラムなら、PCのメモリに余裕あるから、よほど酷いコーディングでなければ再帰もあり。

ハイパフォーマンス向けなら、コンパイラを選べば再帰レベルは気にしなくていい。
実際は、再帰に展開されるか否か以外の問題の方が大きい。