>>181
入社して研修を受けてた頃からさんざんやってるから、いろんなことを検証してきた。

俺のアドバイス >>146 の「接する方向を考慮すること」もすぐにやらされるから検証済み。
君だってアクションゲームを作ったことがあるのなら、同じ事を一度はやってるはずだ。

それに例えば「アクションゲーム 当たり判定 ブロック」などでググれば、
俺(や、その周辺の人)のアドバイスの実例や、もっと詳細な解説はいくらでも見つかる。
あらためて俺が自分のプログラムを公開する必要性がない(面倒だし)。
俺のプログラムでなければ参考にならない、なんてことはないだろう。

それに、これくらいのキーワードは誰にでもすぐに思いつくはずだ。
君だって思いついただろう(この程度も思いつかないなんて言うなよ)。
なのに何故ググろうとしない?

>>175 のように、「これより右には行けない」、「これより下にはいけない」、
「これより右にはいけない」、「これより左にはいけない」と処理することで
ひとつのブロックを表現しようとすることも研修中にやっている。
そして、これではうまく処理できないこと経験している。

キャラの移動速度の関係でブロックにめり込んでしまった(しまう)場合、
そのキャラをどこに移動させればいいのか判断できないからだ。
ブロックの上側に強制的に移動させればいいのか?
それとも左側に強制的に移動させればいいのか?
結局、接する方向を考慮する必要がある。

「これより下にはいけない」これひとつだけなら問題ない、上側に移動させればいい。

>>175 は「できる」と言っているが、俺は研修中できなかった。
まぁ >>175 も「できた」とは言っていないが。