マリオの右にいくつかブロックがあるとしよう。マリオの頭から足までの範囲のすぐ右にブロックがあったら、そのブロックの左端より右に歩いて行けない。
この時、マリオはそのブロックに「接している」と言うことができる。
マリオが落下しているとき、マリオの左端から右端の範囲のすぐ下にブロックがあったら、そのブロックに着地してそれより下に落下しない。この場合も下のブロックに「接している」と言える。