>>452
>まあ、何が言いたいかというと、availableとenableをごっちゃにするなってこと。

ごっちゃにするな、というのには同意なんだけど、
そもそもごっちゃになるものかな?
enableは「...させる」とか「...を可能にする」といった動詞で、
「編集可能にする」(というメソッド)なら enable_to_edit になる

で、もし一般的な「編集可能かどうか」という述語なら、is_editable であり、
(動詞の enableを使って) is_enabled_to_edit 等とするには違和感がある
(受動態の「....をさせられる」とか「可能にされる」という意味に読めるから....)
またアクセス権などで「編集を許可するかどうか」なら、
allow を使って does_allow_to_edit と書く(does_ は省略してもいい)

available はおおむね同意だけど、一般的な編集不可は uneditable で、
アクセス権上の明示的な禁止であれば does_deny_to_edit と書く(does_は省略可)

実際にはここまで英単語の意味にこだわるケースはほとんど経験が無いけど、
もし徹底的にこだわるならば、という意味で書いてみた