>>527
> Haskellでのゲーム作成方法ないからな〜

それが義務教育時代の勉強みたいと言っているのだが・・・

スペースインベーダーを作ってみたいのなら、それを作るのに必要なものは何か考えようよ。
グラフィックスをスクリーンに描く事、コントローラーからの入力を処理する事、
時間の経過に伴ってキャラクタを生んだり消したりする事、などなど。

で、それをするのに今自分に不足している知識は何か考えてみればいいじゃん。

そして、こういう事をやりたくて、こういう事をする必要があるんだけど、
Haskell ではどうやってやるの? こういう方法を考えてみたけどうまくいかない、
とか質問すればいいんだよ。

最初は個々の事柄に対してそれぞれバラバラに集めた方法やテクニックを継ぎ接ぎするんだから、
きっとHaskell熟練者みたいな綺麗な形にはまとめられないと思う。
でも、そこから少しずつブラッシュアップしたり、時には一から作り直したりするんだよ。

俺はそうやって勉強していくのをお勧めする。
質問時には、俺の持っている知識が役に立ちそうならアドバイスするし。
(他の人もアドバイスしてくれるでしょう)


> 何か皆さんが”初心者はこれが出来たらいいぞ〜”的な問題があったらうれしい。

言っておくけど、君はもうとっくに初心者じゃないんだよ。
いつになったら初心者気分が抜けるのかな。
誰かに、これができたら初心者卒業だと認めてもらわないと不安かな。

(ちなみに、Haskellでインベーダーゲームを作る方法の一つを紹介した
[The Yampa Archade] という論文がフリーで読めるが、いきなりこれはお勧めしない)