なんで入門者の間でモナドがひとつの壁、理解の目標みたいな風潮になってるんだろ。

今Haskellで日常的にプログラムしている人の中でも、
モナドをまとまった一つの項目として学んではいない人は多いと思う。
よく分からんが使っているうちになんとなく少し分かったという体験を、
知らず知らずの間に塵のように積み重ねてきたんじゃないかな。