>>276
Haskellをメインで使って楽しんでいる立場の俺には、
IOの形見が狭いなどとは全く感じられないのだがな。

そもそもだ、コンパイラにおいてIOが必要なのはどこだ?
外部からコンパイルするソースや設定ファイルを読み取る部分と、
コンパイルされたオブジェクトコードを外部に出力する部分、
全体の処理のうちこの両端の部分しか思いつかない。

不特定多数が気軽にいじれるようにしたいのは、
IOではなく、その間の処理の部分ではないのか?