JavaScriptは当初は敬遠されてた
構文は10年前から殆ど変わってない
それなのに今では活躍してる
それは一言で言えば柔軟性のお陰

ES6,7を見ればわかるが
あんなに言語を拡張しても
後方互換性を失わなわずに済むのは
総じて柔軟性のお陰

柔軟性こそが直接潜在性に繋がる
静的型付け言語はその考え方と合わない
最近の主流に合わせるんなら最近出来た言語を使うか
結局後方互換性をなくして新しく設計しなければならない

つまり言語に可能性がない
言語に可能性がないのに開発の可能性なんてない
静的思考言語でそれを求めるんなら先に上げたように
別物に乗り移るしかない

今あるものに可能性、長期間の進化を求めるのならそりゃLLが一番に決まってる
その例としてJSは至極適当