>>475
例外は、一般的には通常の処理の流れを変えて別の処理に移る仕組みを指す。
C++含む多くの言語ではエラーの通知を主な目的として言語機能に反映されており、
当然エラー通知に使うと便利。

基本的にエラー通知にだけ使っておけばいいけど、自己責任で妙な使い方もできるだろうし、
その中にはもしかすると有用だったり面白い使い方もあったりしないとも言い切れない。

そんなわけで、簡単な答えとしては「エラー通知以外に使うな」となる。