> テキストと呼ばなくてもテキストにヌル文字が入る可能性はあるわけで
「可能性」ではなく「ケース」だね

確かにタブ区切りテキストみたいなかんじでヌル区切りテキストとかもあるけど
それはヌル区切りテキストなどの特殊なものを扱うケースにおいて考慮すれば良いことで
特殊な制御構造を持たない普通のテキストファイルに、不意にヌル文字が入る可能性は
ファイルが破損しない限り無い

例えるなら、関東では雪が積もることがあるからと、8月に沖縄から東京に車で来るのに当って
スタッドレスタイヤを付けてくるようなもの
確かに関東では雪が積もることは往々にしてあるが、それは冬、精々晩秋から初春というケースにおいてのみ
考慮すれば良いことで、8月にそれを考慮する必要性は全く無い

その辺の「可能性」と「ケース」の違いを理解して組まないと、どんどん無駄で冗長なコードになってしまう