>>157
1 Cを指定のサイズ(100KB)にする。unixならftruncate, winなら_chsize_s
2 Cの書き込み位置をlseek(unix)/SetFilePointerEx(win)で変更する(書き込み位置の計算位は自分で考えろ)
3 書く
2-3繰り返し

1は省略してもいいけど、Cのオープン時にファイルサイズを0にするオプション
与えないと、ファイルが存在してそれが大きかった場合にゴミが残るし、ダウン
ロード完了直前のディスク不足という悲しい結果を回避できる。